デルタアメックスゴールドを徹底解説!保有するだけでデルタ上級会員になれるすごいカードのメリット、デメリット

アメックスがデルタ航空と提携した「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」というクレジットカードがあります。このクレカの最大のメリットは「カード発行だけでデルタ航空の上級会員になれる」ことです。そんなデルタアメックスゴールドのメリット、デメリットをご紹介します。

デルタアメックスゴールドの公式サイトはこちら

デルタアメックスゴールドのカードスペック

基本情報

名前 デルタアメックスゴールドカード
申し込み対象  20歳以上で、本人に安定継続収入のある方
年会費(本会員)  26,000円(税別)
年会費(家族会員)  12,000円(税別)
マイル付与率
 基本;1%、海外;1.25%、デルタ航空券;3%
ETCカード
 年会費無料新規発行手数料は1枚につき850円+消費税
マイル  デルタ

重要・サービス改定(2018年6月26日)

2018年6月26日からデルタアメックスのサービスに変更点があります。デルタアメックスゴールドカードの変更点は以下の通りとなります。

下記の説明は改定前のものですので今後カード発行をお考えの方は必ず確認の上申し込むようにしてください。

変更点①

家族カードの年会費が1枚無料(12,000+税→無料)

変更点②

海外利用ボーナスマイルのマイル獲得率がアップ

現在;通常の1.25倍→6月26日から通常の1.5倍

変更点③重要

メダリオン会員の取得プログラムが開始される!!

今回のサービス改定で一番びっくりした内容はココの部分です!!

今まではデルタアメックスゴールドを持っているだけで、上級会員の「ゴールドメダリオン」が付与されていましたが、今後は初回の期間のみゴールドメダリオンが付与され(お試し期間)、2回目以降は利用金額に応じてステータスが付与される形となってしまいました。

まさに「改悪」です。

変更点④

カード利用ボーナスマイルが2018年6月25日で終了

今回の改定内容は非常にびっくりする内容でした。おそらく相当数の方がカードの解約をするかと思われます。ただこれによりスカイチームのラウンジはもしかしたら今よりも快適な空間になるかもしれませんね(勝手な妄想)。

国内・海外旅行保険の補償内容

保険金の種類 本会員 本会員の家族 家族カード会員
海外旅行 傷害死亡・後遺障害 5000万円
(1億円)
1000万円
(1000万円)
補償なし
(5000万円)
傷害治療費用 200万円
(300万円)
200万円
(200万円)
補償なし
(300万円)
疾病治療費用 200万円
(300万円)
200万円
(200万円)
補償なし
(300万円)
賠償責任 4000万円 4000万円 補償なし
(4000万円)
携行品損害 50万円 50万円 補償なし
(50万円)
救援者費用 300万円
(400万円)
300万円
(300万円)
補償なし
(400万円)
国内旅行 傷害死亡・後遺障害 補償なし
(5000万円)
補償なし
(1000万円)
補償なし
(5000万円)

()内は利用付帯の場合

基本的なカードスペックはこんな感じになります。この中で気になるのは間違いなく年会費です!

本会員;26000円(税別)は正直高い年会費です。これからご紹介する特典は「やはりアメックスはスゴイ!」と思う内容となっています。旅行する方、飛行機に乗る方は情報だけでも知っておいて損はないと思いますので最後までご確認ください。

デルタ航空

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デルタ航空」はアメリカのジョージア州・アトランタに本拠地を置き、「スカイチーム」と呼ばれる航空連合に所属しています。成田空港からも人気の「ハワイ」「グアム」「サイパン」やアジア各国など世界各国に就航しています。旅行やビジネスで使う方も多い航空会社です。

スカイチーム

  1. デルタ航空
  2. アエロメヒコ航空
  3. エールフランス
  4. 大韓航空
  5. チェコ航空
  6. KLMオランダ航空
  7. アエロフロート・ロシア航空
  8. エア・ヨーロッパ
  9. ケニア航空
  10. 中国南方航空
  11. アリタリア-イタリア航空
  12. タロム航空
  13. ベトナム航空
  14. チャイナエアライン
  15. 中国東方航空
  16. 厦門航空
  17. アルゼンチン航空
  18. サウディア
  19. ミドル・イースト航空
  20. ガルーダ・インドネシア航空

以上の20社が「スカイチーム」に加盟しています。日本でも有名な航空会社がいくつか加盟していますね!

私も今まで何度かデルタ航空始め、スカイチームの航空会社にお世話になりました。ANAやJALよりも安価で航空券が買えることが多いのもスカイチームのメリットです。

デルタ航空の基礎知識をおさらいしたところでいよいよ各種特典の内容についてご紹介します。

デルタアメックスゴールドの驚きの6つの特典

  1. カードの保有だけで「ゴールドメダリオン(デルタの上級会員資格)」が付与される!
  2. マイルが付与率1〜3%で無期限に貯めることができる
  3. 提携航空会社の上級会員サービスも受けられる
  4. カード保有で国内線「スカイマーク」にマイルを使用できる
  5. ステータスマッチで他の航空会社の上級会員資格も得られる(期間限定)
  6. アメリカン・エキスプレス・カードの特典もしっかり入っている

ここで重要なことを再確認しましょう!

あなたは年に1回、数年に1回でも飛行機を使いますか!?

ここが「デルタアメックスゴールド」に入会する上で最も重要な部分です。飛行機を使うかどうか!

しかし「飛行機を使う」(年1回、数年に1回でも)という方はデルタアメックスゴールド を保有する価値が十分にあります。なぜなら「マイルは無期限で貯められる」や「保有してるだけでデルタの上級会員」などメリットが絶大だからです。

特に「保有してるだけでデルタの上級会員」なんてとんでもなくスゴイことなんです!!

カードの保有だけで「ゴールドメダリオン(デルタの上級会員資格)」が付与される

いきなりですがこの特典が「デルタアメックスゴールド」最大の特典であると思います。各航空会社の上級会員になるのは本当に大変なことなんです。とにかく飛行機に乗りまくらないと上級会員にはなれません。

例;ANAプラチナメンバーの場合

ゴールドメダリオンと比較対象としてANAの上級会員「ANAプラチナメンバー」の資格獲得条件をご紹介します。

ANA便に搭乗する事で貯められる「プレミアムポイント」を50,000プレミアムポイント貯めれば「ANAプラチナメンバー」になることができます。

50,000プレミアムポイントを貯めるには・・・

羽田ー那覇が効率よくプレミアムポイントが貯まります。

割引運賃で計算した場合

  • 普通席;片道:1,476ポイント、往復:2,952ポイント、およそ17往復で50,000ポイント達成
  • プレミアムクラス;片道:2,860ポイント、往復:5,720ポイント、およそ9往復で50,000ポイント達成

費用はおよそ50万円前後かかるようです。

スーパーフライヤーズカード「SFC」をご存じの方も多いかと思います。SFCを取得すると「ANA」の上級会員、提携の航空会社の上級会員のサービスをカードの継続さえすれば...

ちなみにJALの上級会員は下記をご参考ください。

2018年にJAL上級会員になるため「JGC修行」を妻が行ってくれることになりました。1月から修行を開始すべく現在は修行日程を検討中です。妻も地方在住(長野県)という...

ANAもJALも女給会員になるためには飛行機に乗りまくりかつ費用と時間がかかります。出張の方や飛行機好きなら別ですが、旅行者の方にこの条件はなかなかクリアできないかと思います。

しかし、「デルタアメックスゴールド」はなんとカードを保有しているだけでデルタ航空の上級会員資格がゲットできちゃうすごいカードなんです!!

なので、例えば「今度の旅行」で上級会員の恩恵をすぐ受けることができます。

飛行機に乗りまくることもなく、一気に莫大なお金がかかることもなく、時間も必要ありません。ただ「デルタアメックスゴールド」に入会するだけです。

ゴールドメダリオンの内容(重要)

  • 優先チェックイン
  • 専用の荷物検査レーン
  • スカイチーム・ラウンジ
  • 優先搭乗
  • 優先手荷物取扱い
  • 航空券1ドルあたり8マイル
  • デルタ・コンフォートプラスへアップグレード
優先チェックイン

デルタ航空を利用する場合、乗るのが「エコノミークラス」であっても専用のビジネスエリート/ビジネスクラスまたはファーストクラス用チェックインエリア「SKY PRIORITY」を利用することができます。待ち時間がほぼなくスムーズなチェックインができます。

専用の荷物検査レーン

荷物検査もチェックインと同様に時間がかかる場所ですが、ゴールドメダリオンですと専用のセキュリティー荷物検査レーンが用意されているから時間も安心です。

スカイチーム・ラウンジ

次はラウンジへ行ってゆっくりとくつろぎながら搭乗時間を待ちましょう!

通常はビジネスクラス以上でないと利用できない「航空ラウンジ」がデルタアメックスゴールド保有でスカイチーム加盟航空会社の国際線搭乗時に、「デルタスカイクラブ」ラウンジを含む世界490以上のスカイチームのラウンジを、なんと搭乗クラスに関わらず利用できます。さらに同伴者1名様まで無料です。

優先搭乗

搭乗時間になったら、次は「優先搭乗」が可能です。普通はファーストクラスや上級会員の方から順に搭乗になります。こちらもエコノミークラスであっても早めの搭乗ができますので余裕を持って席に座ることができます。

優先手荷物取扱い

デルタ航空、または提携の航空会社利用時に手荷物を預ける際プライオリティタグ「SKY PRIORITY」をつけてくれます。目的地に到着したら手荷物の受け取りとなりますが、プライオリティタグのおかげで優先的に受け取ることができます。

航空券1ドルあたり8マイル

航空券の購入時に1米ドルあたり8マイル(通常会員は5マイル)とより多くのマイルを獲得できます。

デルタ・コンフォートプラスへアップグレード

デルタ航空の一部国際線路線では「デルタ・コンフォートプラス」というエコノミークラスよりもちょっと広い座席があり、出発の72時間前に空席があれば無料でアップグレードできます。なおベーシックエコノミー(Eクラス)の場合はアップグレードの対象外となります。

このようにANAやJALとほとんど変わらない上級会員の特典をカード入会だけで受けることができます。

デルタアメックスゴールド公式サイトはこちら

②マイルが付与率1〜3%で無期限に貯めることができる

カード利用時のマイル付与率は、「基本;1%、海外;1.25%、デルタ航空券;3%」となります。さらに航空券の場合はゴールドメダリオンの特典で1米ドルにつき8マイル獲得でき、つまりたくさんのマイルがたまります。

そのマイルがなんと有効期限なく貯めることができるのです。ANAやJALなどは3年間のマイル有効期限があります。これですとたくさんのマイルを貯められなかったり、マイルが使えないまま期限ぎれなんてことも発生します。

デルタアメックスゴールドは無期限でマイルが貯められますので何も心配せずにゆっくりと貯められます!

提携航空会社の上級会員サービスも受けられる

デルタ航空のゴールドメダリオン会員は、提携航空会社の「エリートプラス」の特典も受けられます。つまり上記で記載しました「スカイチーム」の航空会社を使用する際にも『優先チェックイン、優先セキュリティライン、ラウンジ利用、優先手荷物取り扱い、優先搭乗など』の待遇を受けることができます。

④カード保有で国内線「スカイマーク」にマイルを使用できる

ここまで国際線をメインにご紹介してきました。国内線には「デルタアメックスゴールド」のメリットはないの!?と思われる方もいらっしゃると思います。

安心してください。デルタのマイルは国内線「スカイマーク」に使用することができます!!

ただし使用できる方は限られていて、以下の条件を満たした方になります。

  1. スカイマイルのメダリオン会員(上級会員)
  2. スカイマイルの提携クレジットカード保有者

上記いずれかの条件を満たしている必要があります。「デルタアメックスゴールド」はどちらも満たしていますので問題なく使用できます。

スカイマークの必要マイル数

区間 必要マイル数
羽田 (HND) – 神戸 (UKB)
神戸 (UKB) – 鹿児島 (KOJ)
神戸 (UKB) – 長崎 (NGS)
神戸 (UKB) – 那覇 ( 沖縄、OKA)
神戸 (UKB) – 茨城 (IBR)
福岡 (FUK) – 那覇 ( 沖縄、OKA)
15,000マイル
羽田 (HND) – 新千歳 (札幌、CTS)
羽田 (HND) – 那覇 ( 沖縄、OKA)
羽田 (HND) – 鹿児島 (KOJ)
羽田 (HND) – 福岡 (FUK)
羽田 (HND) – 長崎 (NGS)
茨城 (IBR) – 新千歳 ( 札幌、CTS)
中部国際空港セントレア ( 名古屋、NGO) – 新千歳 ( 札幌、CTS)
中部国際空港セントレア ( 名古屋、NGO) – 那覇 ( 沖縄、OKA)
神戸 (UKB) – 新千歳 ( 札幌、CTS)
20,000マイル

※ ここに表示されているマイル数は、往復および片道のご旅行に必要なマイル数です。片道の場合も往復と同じマイル数が必要です。

ブラックアウト(特典航空券除外日)

  • 2017年9月16日〜2017年9月18日
  • 2017年10月07日〜2017年10月09日
  • 2017年11月03日〜2017年11月05日
  • 2017年12月28日〜2018年1月04日
  • 2018年1月06日〜2018年1月08日
  • 2018年2月10日〜2018年2月12日

※2017年12月現在のものです。

ステータスマッチで他の航空会社の上級会員資格も得られる(期間限定)

ここも重要部分です。もしANAやユナイテッド航空に乗るときも上級会員の恩恵を受けることができちゃうのです。

ステータスマッチとは

現在上級会員の資格を持っていれば他のプログラムでも上級会員の資格をもらうことができるのです!マイルやホテルの上級会員ではこの「ステータスマッチ」が結構存在します!

他社の上級会員を得るためには条件の有無や期間限定などがありますが、それでもお得なのでやってみる価値は十分あります。

例;ユナイテッド航空のマイレージプラスの「プレミアゴールド」にステータスマッチ

例えば今度のハワイ旅行はANAの便で旅行に行くことになったとします。ANAはデルタ航空の「スカイチーム」のメンバーではなく「スターアライアンス」に所属しています。なので本来は上級会員で味わえる「優先チェックイン」や「ラウンジ」の使用はできません。

しかし、スターアライアンスに加盟している「ユナイテッド航空」と「ステータスマッチ」をし見事クリアするとスターアライアンスゴールドの資格が手に入るため、「優先チェックイン」や「ANAラウンジ」の使用ができるようになるのです!!

これさえあれば空港での時間を有意義に使えますし、他の航空会社の特典やラウンジの魅力などがチェックできます!!

アメリカン・エキスプレス・カードの特典もしっかり入っている

デルタアメックスゴールドにはアメリカンエキスプレスカードの特典もしっかりと入っています!どんなものがあるのでしょうか?

  • 空港ラウンジ (カード会員ご本人様とご同伴者1名様まで無料 )
  • 手荷物無料宅配サービス
  • エアポート送迎サービス
  • 空港クロークサービス
  • 無料ポーターサービス
  • エアポート・ミール
  • 空港パーキング
  • 旅行傷害保険(最高1億円)
  • 海外旅行先での日本語サポート(オーバーシーズ・アシスト)
  • キャンセル・プロテクション
  • オンライン・プロテクション
  • ショッピング・プロテクション 年間最高500万円まで補償
  • リターン・プロテクション
  • カード盗難・紛失の場合の緊急再発行
  • アメリカン・エキスプレス・セレクト
  • チケット・アクセス
  • ゴールド・ワインクラブ
  • コットンクラブ
  • 京都観光ラウンジ

アメックスゴールドとの比較は?(デルタアメックスゴールドにはない特典)

気になるのはプロパーゴールドとの差はなんなのでしょうか?違いはいくつかあるのですが特に気になるものをピックアップしたいと思います。

1.ゴールド・ダイニング by 招待日和

国内外約200店のレストランで、所定のコースメニューを2名以上で予約すると1名分のコース料理代が無料になるサービスです。

2.プリファード・ゴルフ

世界70ヶ所以上の提携ホテルに2泊以上宿泊すると、 ホテルが契約するゴルフコースのプレー代(1ラウンド / 1名分)が無料になるプログラムです。通常年会費295米ドル必要なのでかなりお得です。ゴルフをされる方に限りますが。

.American Express Invitesレストラン優待

世界中から厳選した400以上のレストランにて、優待特典を利用できるAmerican Express Invites。飲食代金の20%オフやボトルワインのサービス等の特典があります。

4. 航空便遅延費用補償(海外)

海外旅行保険に関して「航空便遅延費用補償(海外)」は含まれていません。

5.その他

  • カード会員様専用旅行予約サイト「アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン」
  • 3,000円オフのクーポンコードをプレゼント。カード会員限定特典付プランもある「一休.com」
  • 特選の宿が5%オフ「日本旅行」
  • 海外のホテル予約が8%オフ、またツアー代金を優待「エクスペディア」
  • 通常価格より5%オフ「アップルワールド.com」
  • カード会員限定特典がある「H.I.S.」

気になるところはこんな感じの違いがありますが、私のライフスタイルで1番気になるのは「ゴールド・ダイニング by 招待日和」「航空便遅延費用補償(海外)」の2つだけですね。

あとは他にアメックスゴールドですと、「プライオリティ・パス」がありますが付帯するのはスタンダード会員の資格ですのでこちらは魅力的ではありません。楽天プレミアムカード(年会費1万+消費税)の方がプライオリティ・パス上位のプレステージ会員の資格が付帯していますので、こちらの方がコスパが良いです!

デメリット

デルタアメックスゴールド のデメリットは何なのでしょうか?デメリットも重要ですのでしっかりと確認してください。

1.年会費が高い

これはアメックスのどのカードにも当てはまるかと思いますが、デルタアメックスゴールド も年会費;26000円(税別)で非常に高額です。もちろんそれを上回るメリットはあります。

2.スカイマイルのプログラムがわかりにくい

ここに関してはすみません、私だけかもしれませんが、ANAやJAL、その他スターアライアンス、ワンワールドのマイレージプログラムと比較してちょっと分かりずらい感じがあります。必要マイル数一覧などが公式サイトに載ってないので分かりずらいです。「そんなことないよ」とお分かりの方は教えて頂けると幸いです。

3.家族カードにはゴールドメダリオンの特典はない

デルタアメックスゴールドの家族カード 年会費;12,000円(税別)にはゴールドメダリオンの特典が付帯されません。マイルを貯めるだけのカードでこの出費でしたら必要はあまりないです。

まとめ

今回は「デルタアメックスゴールド 」の魅力について徹底解説しました。飛行機に乗って旅行やビジネスへいかれる方にとっては非常にメリットの多いカードとなっています。いきなり上級会員の資格を手に入れて、時間に余裕を持ったビジネス、あるいは旅行に行かれてみては如何でしょうか!

デルタアメックスゴールド公式サイトはこちら 

AMERICAN EXPRESSの魅力とは何なのでしょうか!?ステータスカードとして保有したいとお考えの方も多いと思いますが、比較的高額な年会費を支払いステータスのためだけ...



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